お客様専用フリーダイヤル
0120-916-245
受付時間:9:00〜18:00
before
暗く少ない収納だった今までのキッチン。年数が経つにつれて増えて行く「物」が溢れていました。 広く開放的なキッチンで高い収納力をご希望されていました。
現場名 | 茨城県水戸市 |
---|---|
施工個所 | 全面 |
工期 | 2ヶ月 |
工事金額 | 700万円 |
はいからモダン物語の素材をふんだんに使用して全面リフォームを完成させました。
リフォーム後の様子をご紹介します。施工の部分だけでなく、家具などの細かいところにも住み心地へのこだわりがあります。
また、住宅においては断熱性を上げて、冷暖房エネルギーをいかに減らしていくかということがますます重要になってくると思われます。
今回のリフォームでは、発泡性の断熱材を使って断熱性・省エネルギー性能を上げる試みをしています。
設計士の「この景観を活かしましょうよ、僕はずっと現場にいて、やっぱりこの景観が最高だと思います」という提案でプラン変更した外構リフォーム後の景観も最高です。
before
暗く少ない収納だった今までのキッチン。年数が経つにつれて増えて行く「物」が溢れていました。 広く開放的なキッチンで高い収納力をご希望されていました。
After
キッチンを明るくするために大きな窓を設置。光が溢れるキッチンに。収納力抜群の白いシステムキッチンで全体のナチュラルなイメージに調和させました。
before
今までは独立したリビングで少し手狭になったころ。20年前ほどの建物には多い間取りですね。広く明るいリビングをご希望されておりました。
工事中
リビングには床暖房を採用。無垢のフローリングは生きた木材のため通常のものだと伸縮する恐れがあります。床暖房対応の伸縮しにくい床材を使用しました。
工事中
今回のリフォームテーマは、ずばり「健康的な暮らし」壁の仕上げ材にはやっぱり珪藻土です。今回使用した珪藻土は当社お勧めの「はいから小町」硬く頑丈で調湿効果も高い人気の商品です。ビニールクロスと比べると多少値は張りますが、長持ちして健康にも良いメリットを考えると費用対効果は高いと思います。
After
before
窓が小さかったため明かりを十分に取り入れることができず暗かった和室。そのため、今では物置になっていた和室。大きなデットスペースとなっていました。
After
和室を和風テイストな洋間へ改装しました。床材はもちろん無垢フローリング。モダンな雰囲気へとかわりました。
ごろ寝フローリングには、木塗水が塗られています。とても良い自然の風合いで、早くごろ寝したい感じがします。
before
?6人家族としては、ちょっと小さくなってしまった洗面所も今回大きく広いものに変えます。
After
脱衣場とトイレの床は、ごろ寝フローリングの尾鷲ひのきですが、仕上げがウレタンです。水がこぼれることが多いので機能を素材に優先させました。やはり足の感覚が全然違います。無垢材と自然塗装仕上げの床を歩く足の心地よさがやはり最高です!
before
?まだまだ問題はない廊下と階段ですが、全体のバランスを考えて今回の思い切って全面リフォームします。
After
すっぴんクロスの施工が終わりました。でん粉糊こむぎちゃんを使ったので現場には、あのにおいがありません。家の中にビニールクロスを貼っているところがなくなりました。
階段は たも を増し貼りしました。廊下は ひのき ですので、固さとやわらかさが感じられて面白いなと思いました。
before
2階の子供部屋は子供が大きくなったこともあり、全体的にシックな感じに模様替えします。
工事中
壁に充填しているのは断熱材です。今回我が家では日当たりのきつい西側壁内と床下に施工しました。
After
ごろ寝フローリングでごろ寝しながら。